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2010年10月30日 (土)

エクストレイル その後

先日、信号待ちから発進しようとしたら3000rpmから吹け上がらない。
道路脇に止まって、何度かアクセルを煽るががやはり同じ。
一旦エンジンを切って、再始動するといつものように吹け上がった。

マフラーを見るとススで真っ黒。
クリーンディーゼルだったよなぁ・・・・と呟いてみる。

今日、日産のメカニックさんを乗せてチェックしてもらう予定になってたので、症状を確認するために少しばかり走らせてみた。

うっ・・・・ 快調だ。

しばらく様子をみることにした。

程度は違うけど似たような症状が、carviewの掲示板に掲載されている。
EGRのトラブルの場合、症状は警告灯、アイドリング不調、振動。ウチのは違うようだ。
もうひとつはDPFのつまり。
エンジンはよく回してるからOKと思うんだけど、回し過ぎても詰まったりして・・・・・

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2010年10月29日 (金)

なんか理不尽だなぁ

今日は通勤ルートを変えてみた。

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出雲路橋から鞍馬口通を西進。
船岡山の南を通り、千本通りを南下、寺之内通を西進し、七本松通を南下ルート。

鞍馬口通は、多くのチャリがクルマと混ざって、ざぁ~っと東進してくる。
一瞬、西方の某国に転送されたような錯覚に囚われる・・・・・・think
というのも、この通りは東進一通なわけで、西進するのはワタクシ一人状態だった。

まあ、チャリが多いのはともかく・・・・・・・
な、なんで左側(ワタクシの進行側)ばっかりくるんだ~ 逆走だろ~
 で、全部女じゃないか・・・・・・
 で、なんで睨む・・・・・
 まるでオレが無法者みたいやないか・・・・・

 無知な連中(ちょっと上から目線)とはいえ、理不尽さで涙が・・・・・・
 いや、涙は寒すぎたからだけど・・・・

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2010年10月28日 (木)

Wレバー台座を探す

今注文してるチャリは、海の向こうから12月頃やってくるそうです。
自分へのクリスマスプレゼントになっちまうかな・・・・

そのチャリにはVIGOREのコンポーネントを全て移植するつもりなんやけど、シフトレバーをどうしようかと思案でした。
・・・・・というのも、VIGOREはWレバー仕様だけど、今度のチャリにはWレバー台座がないんでね。って、Wレバー台座がある方が珍しいけど・・・・・

だからといって、STIとかバーコンの選択は、ハンドルバー先の方が重そうに見えてビジュアル的に受け入れがたいのですわ。

一時は、ちょっとカッコ悪いけどDIXNAのハンドルバーマウントを使おうかと思ったけど、やはりフレームにWレバーを付けれないものかと・・・・・・・・しつこくネットを捜しましたよ~
なんとかWレバーを使いたいちゅ~、ワタクシみたいな変態が他にもいるんでしょう。
そのありえなさそうな要求に答えてくれるありがたいショップがありました。

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flameさま、よろしくお願いします。

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2010年10月27日 (水)

近頃のエクストレイル

近頃、2000~3000rpmでエンジンの回りがおかしいな~って思うことがしばしば。
例えば、平坦な高速で、2500rpmくらいで巡航してる時、アクセルは一定をキープしてるのに、何故かクルマが勝手にアクセルを閉/開をして車が前後にギクシャクするんですな~
 ・・・・・・かと思えば、ちょっときつい坂を3速2000~3000rpmで登ると、アクセル開度をキープしてるのに出力が落ちてくるし、アクセルを踏み増してもすぐに回転が上がらない。
何れも3000rpmまで回せば、変なとこはないんだけど・・・・・・・

ただ、前からそうだったのかはっきりしないけど、3000rpmからドッカンとパワーが急激にでるし、アクセルのちょっとの踏み増しで急にパワーが出ることもある。

エンジン制御がおかしいのか、アクセルの応答性がおかしいのか・・・・・

そんなこともあって、オイル交換時に診てもらった。

・・・・・で、やはりというかエンジン診断などでは異常なし。
ただ、制御プログラムをバージョンアップしたから、ちょっと様子をみてくれとな・・・・
この時期のバージョンアップちゅ~ことは、ファイズ2のエンジン用プログラムなのだろう。

新バージョンの制御プログラムになって、2000~3000rpmの違和感は少し軽減した感じ。
それより、トルクの出方がフラットになったような気がする。
3000rpmからのドッカンが穏やかになり、街乗りはしやすくなった。

やはり、アクセルの応答性がおかしい気がするな・・・・・・

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2010年10月26日 (火)

あ~木枯らしか・・・・

急に寒いです。
近畿地方は、木枯らし1号が吹いたそうです。昨年より6日早く。

海の向こうの中国、そこにも木枯らしが吹いているようです。

尖閣事件で、日本政府は普通に言えば失策をしてしまいました。
でも・・・・・・・
尖閣事件後の展開が中国の望んだ方向に進んでないようですね~

まず、領土的野心が世界中にバレテしまい、米国、東南アジア諸国に警戒心を芽生えさせてしまいました。
レアアース輸出では、日本が意図的に止めていると騒いだもんだから、これも世界中で大騒ぎになり、非難されてます。
最近、党主導で起こっていた純粋反日デモ、いつのまにやら内政や社会を批判する輩が混ざる不純なデモになりつつあるようです。
先日は、何を狙ってなのか、中国政府は、その昔、「尖閣諸島問題の棚上」についてトウ小平が提唱し日本側が合意したと言い出し、日本政府にあっさり否定されました。

これは、日本政府の外交的無能さが吉と出たのか・・・・・・

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2010年10月24日 (日)

珈琲・・・・・奥が深い

自分がメンドくさがりであることと、滲出オイルによるコクがよくて、ずっとフレンチプレスで珈琲を淹れてきた。
が、しかし、あの粉感が家族には不評で、飲むのは自分だけ・・・・・
それをいいことに密かに高価なブルマンとかをひとりで飲んでいたわけだが・・・・・
い~香りは隠せない。

ついに、奥方の圧力に屈してドリップで淹れることになった。

ドリップで淹れるのは大学院生だった頃が最後なので、あったかなかったさえ定かでないコツを思い出そうと四苦八苦。
奥方が笑顔になるまであれこれトライして、濃く出してテキトーにお湯で薄めるという、なんか松屋式のような淹れ方に落ち着いた。

かくして、最近は頻繁に珈琲を飲むようになったわけだが、そうなるといろいろな専門店の豆を試してみたくなるのがオトコ。有難いことに京都には珈琲豆を自家焙煎して売ってくれる店が無数にある。

通勤路途中に、そんな店が5軒。
代表的ブレンド豆を飲み比べて、ある真理がわかった。
自分と同じよなことをしてる先達には自明なことだろうけど、「焙煎から時間が経ってない豆を挽いて飲め」ちゅ~こと。
これは、淹れた時立ち上る香りが全然違うのだ。

そういうことで、今、一番気に入ってる豆は・・・・・・・

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一般に香り高さ、苦味、酸味で語られる珈琲とはちょっと違うテイストを持ってる。
淹れた時の香りは、ああ珈琲か・・・・・という記憶香といえばいいのかわからないが、それとは違う。
一口含んだ時に、舌に拡がる味覚刺激は、苦味と酸味の2つの指針では表現できない。

一杯の珈琲。
産地、焙煎、鮮度、淹れ方が全てバランスして、あの香りと奥深い味が得られる。
これが実にムズカシイんだな。

ところで、左京区界隈でオススメの珈琲屋さんは、カフェ・ヴェルディですが、冠ブレンド(ヴェルディブレンド)は、ワタクシには苦い。店のお味は苦い系ですかね。

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2010年10月21日 (木)

クマがでるのか

月末は百里ヶ岳に行こうかと思ってたのだけど・・・・・・・・・

クマに遭遇した人がいるshock

近くではクマ情報も出てるtyphoon

ひとりじゃ怖いな~

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2010年10月20日 (水)

大原ポタ@日曜日

近頃、あれこれ忙しくて、ここの更新も滞りがち。
10月半ばなのに昼間は25℃ほどあって、秋の進行が遅いから季節ネタもないし。
世間は、経済から政治までもうカタストロフィー気味で、フォローするだけで疲れて書く気失せるし、缶政権にはうんざりやし・・・・・・

そんなこんなの空いた時間、大原を訪れてみました。
この時期は、観光シーズン前だから静かだけど、ぢつは芋とかの収穫期で農家の方があれこれ作業してて、それなりに賑やかです。

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遠くに三千院。
周りの木々が色づき始めてます。
観光シーズンになると、チャリでも移動しにくくなるくらいに道にクルマが溢れま~す。

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畑いっぱい赤い花。
最初は赤そばかなと思ったけど、よく見ると藍でした。
この花の葉からあの藍色染料が採れるなんて、なんか不思議っす。

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里の定番風景~ 
外しませんw

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名前だけ風流なセンニンソウ。
派手派手な花から、ずっと外来種かと思ってました。

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この日も暑かったけど、ススキが揺れるとなぜか涼しいです。

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野生の茶。
祖父母の里では、今でも山に生えている茶の葉をつんでお茶を淹れてます。
これが、また美味しい~japanesetea

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大原の里を通りぬけ、たどり着いたのは古知谷阿弥陀寺前。
ここのモミジは、このあたりでは最も早く色づくみたいです。

何故かピントを外してましたcoldsweats01

 


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2010年10月15日 (金)

下界の紅葉もちかい・・・・

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下界でも、山間部では木々の葉が赤や黄色く染まり始め、色彩的に華やかな季節の始まりです。
これから12月中頃まで、カメラ、チャリ、山歩きです。
まずは、月末ころに見頃になるブナ林を観に行こ~っと。

ところで、次期チャリだけど、ホントにいいのかと何度も自問しながら・・・・・ついに発注。

さて、紅葉の時期に間に合うかな・・・・・

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2010年10月12日 (火)

ロードバイク → フォールディングバイクという選択

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通勤には、VIGOREのクロモリロードを使ってるけど、通勤以外に使ってないのが現状。
最近、北山とかの峠や長距離を走る意欲もないし~
ブルホーンバーに換えてみたものの、やはり乗り飽きたちゅ~とこかな。
休日は多くのローディーを見たけど、そのモチベーションって、どこから湧いてくるんだろう・・・・・

こんな持て余し気味のロードバイク。
いっそ、フォールディングバイクに換えてみよか・・・・・ 
部屋も広く使えるし、輪行、車載行などやってみたいし。

フォールディングバイクとして、評価が高いのは、Brompton, r&mのBD-1、KHSのF20、Bike FridayのPocket Rocket、究極(値段的に)のAlex moultonなどなど。

だが、どれにする・・・・・・ どれも結構値段高いし。

選択の第一条件は、折りたたんでなんぼだから、折りたたんでコンパクトになるヤツだな。
折りたたむのだったら、Brompton。折りたたんでよし、乗ってよし、らしい。
あとのバイクは、それほどコンパクトにはならないようだ。

第二条件、ヒルクライムできるか~
(フォールディングバイクに期待するのが間違いというハナシもあるけど・・・・・)
例えば、自分のヒルクライム経験で参考にできる乗鞍。ググると、KHS F20、モールトンで上がってるヒトがいた。

ググった感想では、やはりフォールディングバイクは輪行、街乗りが正当な用途だな~
その意味では、Bromptonという選択がいいみたい。
ただし・・・・・・ Bromptonのパーツは互換性がないから、DIYな自分にはちょっと困る。それから、ヒルクライムは最初から諦めないとねぇ・・・・

KHS F20という選択もありかな、という気がしてきた。
でもねぇ・・・・・ あのフレームのカタチ、好きじゃない。
同様のフレームのPocket Rocketも同じく。

フレームのカタチの好みで言うと、モールトンだな。
でも、お城の廉価版TSRがあの値段で、あのしょぼいパーツはどうか・・・・・

う~ん、あれこれ考えている時が一番幸せか・・・・・

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2010年10月 8日 (金)

ブルホーンバー化

通勤に使ってるVIGOREちゃん。
毎日乗ってると、乗り飽きてきたんですな~
ヒトもチャリも同じ・・・・・ な~んて達観したようなことは言わないけど。

何か気分をリセットできるアイテムはあらへんかな~と思いめぐらすと、そういえば、昔ブルホーンバーを買っていた。 たしか・・・・
やはり、気分を変えるには、オモチャ・・・・  ぢゃなくて身近なモノですな。

さて、目的のモノは、物欲の結果が積み上がった棚の何処かにある。 はず・・・・
捜索時間が経つに連れ、その確信が揺らいできたけど、なんとか埃にまみれたブルホーンバーを発見。

さあ、お次は、今のフラットバーをブルホーンバーに換装なのだが、ブレーキレバーをどうする。
ドロップバー用ブレーキレバーの流用やブルホーンバー先端に嵌めこむタイプの選択は、バー先端がビジュアル的に重そうでよろしくないし。
そこで、巷で密かに流行っているギドネットレバーにすることにした。

で・・・・・・・・
いきなり完成っす。バーテープは巻くかどうか思案中~

Dsc_0009ho_r_r_2           by Xperia

さて、換えてみて、一番変わったことが、バランスが良くなって乗りやすくなったこと。コーナーで、体をバイクに預けて傾けても不安がなくなった。あと、漕ぎやすくなったね~

バイクのバランスや漕ぎやすさなんちゅ~ことは、ドロップバーを前提に作られてるロードバイクなら、それに近い乗車ポジションになるブルホーンバーにすると当然のことだろうけど、フラットバー時代が長かったんで、新鮮な驚きで、気分がリセットです。

いや~、もっと早くブルホーンに換えておけばよかった。乗鞍がもっと楽しかっただろうに。

 

それから、ギドネットレバーとブルホーンバーとの相性はOK。
バーのどこを持っていてもレバーを引けるちゅ~のは、もう感激。 
       レバーの剛性がもう少しあったら、感激を越して感動モノなんだけどなぁ・・・・

かくして、Wレバー付きのちょっとレトロなロードバイクフレームにブルホーンバーが付き、それにレトロなギドネットレバーが付いているという、なんとも no style なバイクとなりました。

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2010年10月 7日 (木)

祝ノーベル賞ですな

新たな触媒反応を開発した北海道大の鈴木章名誉教授(80)と米パデュー大の根岸英一教授、米デラウェア大のリチャード・ヘック名誉教授の計3人が、2010年のノーベル化学賞を受賞しました。
不景気な今、良い話題です。

でも・・・・・・
年々理系離れが進んでいるらしいから、あとを継ぐ人が・・・・・・・・

ところで、ノーベル物理学賞は、「グラフェン」を開発した英国のアンドレ・ゲイム博士とコンスタンチン・ノボセロフ博士の処に行っちゃいましたねぇ。
グラフェンがボールのようになった物質が「フラーレン」で、グラフェンが筒になったような物質が「カーボンナノチューブ」。前者の発見者はノーべル化学賞をもらってます。カーボンナノチューブの発見者、飯島澄男氏も期待されていたんですが、残念です。

まあ、グラフェンのインパクトは、カーボンナノチューブの比じゃないですけど。

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2010年10月 2日 (土)

チャリ&トレッキング@乗鞍~

2年ぶりに乗鞍エコーラインヒルクライム。
      ・・・・だけじゃなく主峰剣ヶ峰登山もしてきました。

Img_3506_r     EF17-40mm F4L

金曜日の20時20分ころ家を出発。

24時に三本滝駐車場に到着。
さっさと寝ればよいものを、空があまりにきれいなので、つい、しばらくウォッチング。
天の川が見えてます。久しぶりだな~
子供の頃は普通に見てたのに、今はここまでこないと見れないです。

ところで、EF17-40mm F4Lって、レンズの無限遠が無限遠でないような・・・・・・

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朝、あまりに寒くて目が覚めると6時。
気温は3℃。どうりで・・・・・

用意をして、腹ごしらえをして、7時のゲートオープンとともに出発。
先行するチャリは2台。今日は少ないですね~

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2008年の時は、この木が紅葉していてきれいでした。

Img_3518_r_r

寝起きのヒルクライムは、すぐに体が起きないからシンドイっす。
適当に写真を撮りながら休憩。

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位ヶ原山荘を通り過ぎたあたりから、視界が開けてきます。
チャリで目指すは、右の凹んだあたり。さらに歩いて目指すは、左端のとんがったところ。

黄葉は始まったばかりのようです。

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主峰剣ヶ峰。
手前のナナカマドは葉が枯れちゃっていますよ。
こういうナナカマドがけっこうあって、今年は綺麗な紅葉が期待できないかも。

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といいながら、緑の葉も残ってる。う~ん・・・・・

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そうそう、チャリの写真を一枚。
フラットバーで登ってます。
ロードバイクは、やはり楽ですな~

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今日はカメラマンがメッチャ多いです。道路脇はどこもこの様子。
小型バスなんかで上まで行き、写しながら歩いて下ってるんです。
面白いことに、皆、同じ場所でかたまって写してる~
あの世代は、ここまで来ても団体行動ですか。

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そうこうしてるうちにゴール。所要時間は1時間40分でした。
県境のゲートにチャリを止めて今度は登山。
靴は・・・・・・
MTBシューズです。クリート付いてるけど、ここは、これで十分。

まず、富士見岳です。

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あの向こうの尖ったピークが目指す剣ヶ峰(3026m)。

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振り返れば北アルプスがくっきり。
え~っと、右手前が大黒岳、左が恵比須岳。その間に見えるのが焼岳。その右に連なるのが穂高連峰。その左横に槍ヶ岳。左のピークが笠ヶ岳かな。その奥に黒部五郎岳や薬師岳がチラッと見えてるようです。槍と笠の間に双六岳、鷲羽岳、野口五郎岳などなど。

ちなみに、右下端に見えるゲートのとこにチャリを止めてます。

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最も高いところにある池、権現池。火口に水が溜まって出来てます。

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あのクネクネ道をひたすら漕いできたんですなぁ・・・・・・・

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剣ヶ峰には10時ジャストに到着。

人が溢れていたので早々に下山。

畳平の店によって、11時10分にダウンヒル。20分で駐車場に。
距離14kmやから、平均下降速度42km/hくらいかな。
途中、多くのヒルクライマーに出会いました。皆さん、出発が遅いんですね。

今日は、ヒルクライム&トレッキング日和でした。道も空いてたし。
遅れている紅葉は、来週の3連休あたりがいいかもしれません。

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