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2013年12月26日 (木)

珈琲豆のこと

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京都市内には至る所に、珈琲屋さんや豆だけ売ってる豆屋さんがあり、珈琲好きにはとてもありがたいです。

その珈琲屋さんや豆屋さんで買う豆、銘柄が同じ豆でもお店によって味が違います。
おそらく、お店によって焙煎が違うからだろうと思います。
まあ、それがお店の個性ちゅ〜ものかなと思いますし、買う方は自分好みの豆を探す楽しみというものがあります。

ところで、あっちこっちで豆を買ってみて、最近ある法則が見えてきました。

それは、’ブルマンなどの高い豆は、頻繁に売れないので古いものが多い’’焙煎が深いお店が多い’。

なので、高い豆はホントは美味しいかもしれないけど買わないです。安い豆でも、新鮮な方が香りがよく立ち、美味しいですから。
それから、京都の人は、苦いのが好きなんですかねぇ。ワタクシは、焙煎は浅いほうが好きなんで、最近はポルタのとあるお店の豆ばかり買ってます。

でも、本当は、

   好きな銘柄の生豆を自分で焙煎できたらなぁ・・・・

ググってみると、「発明工房 コーヒー豆焙煎器・煎り上手」という手頃な焙煎器が売ってたりして、意外に簡単にできそうです。

 正月9連休あるからやってみようか・・・・・

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